CSRプロジェクト

第13回「ゆい市@バンビの木箱」レポート

8/24(土)に、バンビの木箱にて「第13回ゆい市」を開催しました。

バンビの木箱では初めての開催で、初めての参加者や子どもの参加者も多く、

ダンボールゲームや、コサージュワークや、アカペラライブなど様々な企画もあり、

にぎやかで楽しいゆい市になりました。

 

地域通貨「結」と地域通貨マルシェ「ゆい市」によって、

「結」という地域コミュニティが少しづつ形成されつつあるのを感じています。

今後も「ゆい市」をいろんな場所で開催しながら、ゆるやかにつながるコミュニティ

を広げていきたいと思っています。

 

以下、ゆい市の最後にシェアリングした参加者の感想です。

 

・ダンボールゲームのおもちゃがクリエイティブで素敵だった。

 

・地域コミュニティの大切さを見直そうと思った。

 

・バンビの木箱の空間がとてもよかった。

 

・ゆい市に出店するとなって家の中で眠っているものを探す目が変わった。

出店にもいろんなスタイルがあってそれが魅力だと思った。

 

・今回息子が出店したけど、大人らしい姿を見て感動した。

 

・親子でおいしいものを食べれて、子どもは外で雨に濡れて遊んで楽しんでいた。

 

・はじめて飲食で出店したけど、いろいろとアドバイスをもらえるのがゆい市らしくてよかった。

 

・ゆい市に初めて参加し、始めは通帳にどう書いたらいいのかわからなかったけど、

子どもの方がのみこみが早くて、稼いだ結をせっせと使っていた。


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